受講生の声・学習の記録
続ける日々を、
本人の言葉で。
取り組み方や感じた変化を、受講生と保護者に聞きました。
子どもの「できた」を、一緒に喜べる。
「前より聞き取れる!」
わずか2か月で、
本人が感じた変化。
平日15分の練習を40日間継続した、中学2年生の記録です。練習後の振り返りで、自分が感じた変化を話してくれました。
中学2年生・本人の感想音声
音声の内容
今日、英語のテストで分からない単語があったけど、脳みその中で発音して思い出すことができました。あと、リスニングが前よりもできるようになりました。
その日、保護者の方からもご連絡がありました。
昨日英語のテストがあったようで、夕方、顔を合わすな否や、「あのね!前より聞き取れるようになったよ!なんか、前より英語わかるようになった!」と嬉しいやらびっくりしたやらな感じで話してくれました。
— 同じ生徒の保護者
「前よりできた」を、子ども自身が感じる。
その成長を、お母さんも一緒に喜べる。
日々のやり取りを、保護者の方も。
子どものこれからが、
楽しみです。
今日で60日達成、感慨深いです。
毎日丁寧に見てくださって、本当に助かります。
子どものこれからが楽しみです。
— 保護者・学習60日経過時
180日の発音学習を終えた生徒と保護者の声
続ける中で生まれた、
気持ちの変化。
180日の発音学習を終えた生徒と、その保護者へのアンケートからご紹介します。
途中からわたしに練習の成果を聞かせてくれるようになりました。
— 小6の保護者
間違いが直せるということはもちろん、継続する力にもつながったと思うので、役に立った。
— 中2・先生のフィードバックについて
声掛けをしなくても、塾の後にオトエイゴをルーティン化していた。
— 中3の保護者
一番びっくりしたことは、英検を受けたいと言ってきたこと。
— 中2の保護者
声のトーン、大きさ、間違っていても自信を持って話をしている。
— 小5の保護者
子どもたちへのインタビュー
毎日15分って、
実際にはどう?
1か月後・中学2年生
15分くらいがちょうどいい。「今日はこれをやればいい」と決まっているから始めやすい。本人に、普段の取り組み方を聞きました。
3か月後・中学3年生
アクセントやイントネーションを意識するようになったこと、先生の返答を次の練習につなげていること。学校の勉強との両立についても話しています。
大人の受講生の声
見てくれる先生がいる。
それが、毎日の励みに。
「まさに、そこ!」を褒めてもらえる。
毎日交換日記みたいにやりとりできるのが楽しいです。「まさに、そこ!」という自分が頑張ったところを褒めてもらえて、練習の励みになります。
— 大人の受講生
一人では続かなかったことも、今は。
一人では続かなかったこともありましたが、今は先生が毎日見てくれるので、頑張れています。
— 大人の受講生
自分でも気づかなかった強みを、見つけてもらえた。
「丁寧に練習することが私の強み」と言ってもらえて、先生に言われるまで、自分の強みだと気づいていませんでした。声しか送っていないのに、こんなにもつかみ取ってくれるなんて。
— 大人の受講生
取り組みの記録も。
2026年夏・小中学生の発音講座の参加状況
- 音声提出を始めた人
- 65名
- 14日目まで完了した人
- 48名
- 「良かった」以上の回答
- 40 / 42名
こちらは夏の発音講座の参加状況です。満足度の回答者は42名です。